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事業概要

ホテル&リゾート事業

ホテル&リゾート事業の歴史

ラフォーレ倶楽部の創業以来40年。森トラストグループのホテル事業の歴史は5つのステージに分けられます。

第Ⅰステージ(1973-)~森トラスト・ホテルズ&リゾーツの創業~

1973年に森トラスト・ホテルズ&リゾーツを創業し、日本初の法人会員制倶楽部「ラフォーレ倶楽部」を設立。
「ラフォーレホテルズ&リゾーツ」として全国13施設のホテル・リゾートを展開しました。

第Ⅱステージ(1997-)~日本の歴史あるホテルとの提携~

1997年に軽井沢「万平ホテル」に資本・経営参画。
2006年に、関西の「リーガロイヤルホテルグループ」と資本提携を行うなど、 日本の歴史あるホテル事業者との提携を進めました。

第Ⅲステージ(2005-)~インターナショナルブランドホテルの展開~

2005年に「コンラッド東京」。2009年に「シャングリ・ラ ホテル 東京」、2010年に「ウェスティンホテル仙台」のオープンと、 都心部の自社開発物件に高級外資系ホテルを誘致しました。

第Ⅳステージ(現在-)~第Ⅰ、第Ⅱ、第Ⅲステージのノウハウを融合~

2013年「東京マリオットホテル」をオープン、2014年に「コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション」、 2015年に「翠嵐 ラグジュアリーコレクションホテル 京都」、「コートヤード・バイ・マリオット 新大阪ステーション」をオープンし、増加するインバウンド需要に対応すべく、既存ホテルのリノベーション・リブランドや新規ホテルの開業を進めました。

第Ⅴステージ(2016-)~日本の観光先進国としての地位確立を目指し、新たな価値を創造~

現在、「ラフォーレホテルズ&リゾーツ」の約1,000室を対象に、2018年までの完成を目指した大規模リノベーションを計画しています。
また、「東京ワールドゲート」をはじめとした都心の複合再開発にホテルを組み込み、国際基準のサービスを提供するとともに、箱根・白馬・奈良・沖縄など、地方における新規ホテル開発を推進し、その土地の持つ観光資源を最大限活用することで日本の魅力を世界に発信します。
世界の成長産業である観光事業の展開を加速することにより、日本の観光先進国としての地位確立を目指します。

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