BCP(事業継続計画)を支える万全の耐震性能。

京橋OMビル 耐震性能

一般には超高層建築物の設計に用いられる時刻歴応答解析※1を採用し、国土交通省が定める官庁施設I類※2相当の耐震性能を有していることを検証しています。

京橋OMビル 耐震性能

BCP(事業継続計画)を支える万全の設備仕様。

京橋OMビル 最大48時間運転可能な非常用発電機を実装

停電時にビル実装非常用発電機より最大48時間、総計約100kVA(15VA/㎡)を入居テナントへ供給可能。
内、約60kVAの重要負荷(サーバールーム等)バックアップ対応に加え、停電時対応(帰宅困難者対応等)コンセントを1フロアに3ヵ所実装。

京橋OMビル 停電および断水時、基準階男女トイレと1階多目的トイレの使用が可能

停電および断水時において、ビル実装非常用発電機より電源供給、防災井戸設置により洗浄水供給を行い、トイレ洗浄を可能とします。

京橋OMビル