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ホーム > 森トラストグループの防災・環境への取組み > 取組み03:エネルギーへの新しい取組み
森トラストグループの防災・環境への取組み

取組み_03 エネルギーへの新しい取組み

社会的な課題である環境負荷の低減や持続可能なエネルギーの供給を実現するべく、
再生可能エネルギー事業や再生可能エネルギーシステムの実証研究に取り組んでいます。

創エネルギーへの新たな挑戦

再生可能エネルギー事業 : 森トラスト・エネルギーパーク
  • 福島県泉崎村では、第1期事業として最大出力約2MWのメガソーラー 事業を稼動、現在は最大出力約8MWのメガソーラー施設(第2期事業) の稼働に向けて準備中 
  • 滋賀県守山市においては、最大出力約2MWのメガソーラー事業を稼動
  • 今後も再生可能エネルギーの技術研究の場として活用
森トラスト・エネルギーパーク泉崎
森トラスト・エネルギーパーク泉崎

環境技術を応用した防災性能の強化

創エネと蓄エネによる再生可能エネルギーシステムの実証研究
  • 都市の安全性確保に向けた新たなアプローチ
  • ミニマムbCP実証研究※5を行い、災害時でもサステナブルな電力供給の実現を目指す
  • 今後控えている大規模プロジェクトへの適用を検討
停電時イメージ ミニマムbCP実現時イメージ
停電時イメージ  →    ミニマムbCP実現時イメージ

※5 ミニマムbCP(building Continuity Plan)実証研究 (環境省補助事業として採択):
オフィスビルが集中する都心部において、都市の安全性確保のために必要となる最低限負荷対応計画を「ミニマムbCP (buildingContinuityPlan)」と定義し、森トラストは、災害時でも電力供給をサステナブルに実現する「太陽光発電とリチウムイオン蓄電池の組合せによる再生可能エネルギーシステム」の構築を目指した実証研究を行っている。

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