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ラフォーレ5ホテルの「マリオットホテル」へのリブランド計画

ラフォーレ5ホテルの「マリオットホテル」へのリブランド計画

日本を代表する主要リゾート10エリアで展開する「ラフォーレホテルズ&リゾーツ」のうち、軽井沢(長野県)・南紀白浜(和歌山県)・山中湖(山梨県)・修善寺(静岡県)・琵琶湖(滋賀県)における5ホテルについて、マリオット・インターナショナルと、フラッグシップブランドのマリオットホテルにリブランドすることで合意しました。

今般リブランドを行う5ホテルは、良質な温泉とともに雄大な富士山や湖、白砂のビーチや高原の緑など恵まれた景観に加え、文化遺産や語り継がれる歴史をもつ地にあり、国際基準の施設へと大規模リノベーションを計画推進していたホテルです。この5エリアにおいては初の外資系ホテル進出となります。

多くの法人会員を抱え、安定的なビジネスモデルを構築しているラフォーレ組織を活かしながら、世界最大規模のホテルと会員組織を持つマリオット・インターナショナルの中でもフラッグシップブランドであるマリオットホテルを、この5エリアに誘致し、日本の限りない旅の魅力を世界に発信するとともに、益々拡大する訪日外国人の地方リゾートへの回遊を促進したいと考えています。

ラフォーレ5ホテルの「マリオットホテル」へのリブランド計画

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