1. TOP
  2. お役立ち情報
  3. オフィスづくりの基礎知識
  4. 【オフィスレイアウトの基本】組織を活性化する配置と運用のコツ

【オフィスレイアウトの基本】組織を活性化する配置と運用のコツ

  • オフィスレイアウト
  • オフィス課題

 

オフィスは、業務をこなす場から、生産性や創造性を高める戦略的な拠点へと進化しています。それに伴い、オフィスレイアウトは、従来の空間設計の域を超え、従業員エンゲージメントの向上や採用力の強化、さらには組織文化の醸成にもつながる重要な経営課題となりました。 オフィス環境を整えるプロセスは、組織の志を形にする工程ともいえるでしょう。

 

この記事では、オフィスレイアウトの基本的な考え方や寸法の目安を整理するとともに、経営視点を踏まえた戦略的なスペースレイアウトの考え方を解説します。一般的な考え方に加え、当社がオフィス事業で培ってきた知見も紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

経営課題を解決する「戦略的オフィスレイアウト」の考え方

オフィスレイアウトの見直しは、経営課題を解決するための戦略的な投資の一つです。現代のビジネス環境において、オフィスはデスクを並べて作業する場所から、生産性や創造性を高める拠点へと進化しています。

業務効率を高める配置に加え、視線や距離をコントロールする設計は、社内の組織文化を育み対外的な企業イメージにも影響します。オフィスレイアウトの設計では、空間デザインによってどのように経営課題を解決できるかを起点に考えることが重要です。

<オフィスレイアウトで解決すべき経営課題の例>
・採用力の強化:優秀な人財の獲得
・部署を越えた交流:イノベーションの創出
・社員の定着率向上:快適に働ける環境の整備

オフィスレイアウトは、経営課題や組織のあり方を空間に落とし込む重要な手段です。寸法や配置などの具体的な設計を、経営課題の解決という視点から考えることで、働きやすさと組織の活性化につながるオフィスづくりが可能になります。

オフィスレイアウトの基本的な考え方と寸法基準

オフィスレイアウトの設計を始める際は、まずデスク配置や座席運用の考え方を確認し、自社の業務特性や働き方の方針に合う組み合わせをイメージしましょう。ここでは、オフィスレイアウトの基本的な考え方と寸法基準を紹介します。

<オフィスレイアウトの基本的は考え方と寸法基準>
・代表的なデスク配置5種類
・座席運用の考え方
・オフィスレイアウトの寸法の目安

代表的なデスク配置5種類

デスク配置のパターンを押さえると、オフィスレイアウトの検討を具体化しやすくなります。実際には、業種や業務内容に応じて複数の形式をゾーンごとに組み合わせるケースが一般的です。

代表的なデスク配置パターンと特徴は、以下のとおりです。

■代表的なデスク配置5種類と特徴

デスクの配置   概要 特徴

対向式

向かい合わせにデスクを配置する最も普及した形式

・情報共有しやすい

・スペース効率に優れる

・視線によるストレスが生じやすい

背面式

社員同士が背中合わせに座る形式

・集中しやすい

・コミュニケーションと両立しやすい

・面積効率はやや下がる

同向式

デスクを同一方向に並べる形式

(スクール式)

・個人作業に集中しやすい

・コミュニケーションは取りにくい

・補完スペースが必要

左右対向式

隣り合う列が互い違いの方向を向くように配置し、間にパーテーションを設置する形式

・プライバシーを確保しやすい
・収納性が高い
・個人の作業スペースを広く確保できる反面、面積効率は悪い
・増員などレイアウト変更への対応が難しい
・コミュニケーションは取りにくい

ブース型

デスク周囲をパーテーションで囲う形式

・視線や音を遮断でき、高い集中環境を確保できる

・面積効率が下がる

 

座席運用の考え方

座席運用の設計は、コミュニケーションの質やコスト構造に直結する要素です。レイアウトと座席運用が噛み合っていない場合、期待した効果が得られにくくなるため、セットで検討してください。

主な座席運用の考え方と特徴は、以下のとおりです。

■座席運用の考え方と特徴

座席運用の考え方 概要 特徴  
固定席(従来型) 個人ごとに座席を固定する形式

メリット

・心理的な安心感がある
・書類や備品の管理がしやすい
・帰属意識を醸成しやすい

デメリット

・他部署との交流が停滞しやすい
・不在時のスペースが無駄になりやすい
フリーアドレス 座席を固定せず空いている席を利用する形式

メリット

・面積コストを削減できる
・偶発的なコミュニケーションが生まれやすい

デメリット

・所在が把握しにくい
・席探しの手間が発生する
ABW
(Activity Based Working)
業務内容に応じて最適な場所を選ぶ働き方

メリット

・業務に適した環境を選べる
・生産性向上につながる

デメリット

・多様な働き方に対応する空間整備への投資が必要
・自律的な運用ルールの浸透が求められる

ABWは、フリーアドレスと混同されやすいですが、フリーアドレスが「席を固定しない」という状態を指すのに対し、ABWは「活動に合わせて最適な場所を選ぶ」というより能動的な考え方に基づいています。

フリーアドレスやABWを導入する際は、「誰がどこにいるか分からない」「席探しの手間がかかる」といった運用面の負担が生じやすくなります。そのため、座席や会議室の空き状況を可視化できるツールを活用するなど、レイアウトとあわせて運用を設計することが重要です。

WORK AGILE


森トラストの座席管理・会議室予約アプリ「WORKAGILE(ワークアジャイル)」についてはこちら。
座席や会議室の空き状況をマップ上でリアルタイムに可視化し、メンバーの居場所把握やエリア稼働率のデータ分析など、柔軟な働き方を支える機能を備えています。

オフィスレイアウトの寸法の目安

オフィスレイアウトを検討する際は、デスクサイズや通路幅、1人あたりの面積といった基本寸法を押さえることが重要です。これらはレイアウト設計の基準となるだけでなく、執務環境の快適性や安全性にも大きく影響します。一方で、最適な寸法はビルの条件や利用目的によって異なるため、法令やビル管理上のルールを確認したうえで、設計会社や施工会社、ビル管理会社などの専門家と相談しながら検討するとよいでしょう。
主な寸法の目安は、以下のようになります。

■オフィスレイアウトの寸法の目安(※最低基準)

項目 目安となる数値 補足
標準デスクサイズ

幅1,200mm×奥行700mm

パソコン作業と書類作業を両立できる標準的なサイズ

メイン通路幅 1,600mm以上

人が余裕をもってすれ違える幅で、避難時の通行を確保するうえでも重要

デスク間通路幅 1,400~1,600mm以上 椅子を引いた状態でも、人が通行できる幅の確保が必要
1人あたりの面積

6~10平方メートル

(約2〜3坪)

業務特性に合わせて、集中と交流のバランス調整が必要
※執務フロアのみの場合。食堂など特別な機能を含める場合は異なる。

フリーアドレス

導入時の面積

在席率に応じて最適化 固定席を減らして総面積を抑えつつ、共用部を充実させる

オフィスレイアウトで経営課題を解決する設計アプローチ

オフィス計画は、ゾーニングや動線設計によって経営課題の解決に寄与します。配置や寸法の基礎を押さえたうえで、採用・交流・快適性向上など、目的に応じた空間設計を行いましょう。ここでは、代表的なオフィスのスペースレイアウトの戦略的アプローチを紹介します。

<オフィスレイアウトで経営課題を解決する戦略的アプローチ>
・採用力を高める「ビジュアル・コミュニケーション」
・交流を促す「マグネットスペース」
・快適性向上を支える「ウェルビーイング・スペース」
・組織変更に強い「アジャイル・レイアウト」
・帰属意識を高める「シンボリック・スペース」

採用力を高める「ビジュアル・コミュニケーション」

採用力を高めるには、「ビジュアル・コミュニケーション」を意識したレイアウト設計が有効です。ビジュアル・コミュニケーションとは、オフィスの空間デザインやグラフィックを通じて、企業の文化や価値観、働き方を自然に伝える考え方を指します。求職者は、オフィス見学や面接時の印象から企業文化を感じ取ることも少なくありません。そのため、企業の魅力が十分に伝わらないレイアウトでは、志望度の低下や入社後のミスマッチにつながり、採用の質や定着率に影響を及ぼす可能性があります。

レイアウト施策の例は、以下のとおりです。

<ビジュアル・コミュニケーションを実現するレイアウト施策の例>
・対向式:デスクを向かい合わせにする配置を動線上に置き、議論の様子を視覚的に伝える
・フリーアドレスやABW:エントランス付近にオープンな執務エリアを配置し、組織のフラットさや活気を印象づけたり、緑化やカフェ併設することで人材重視な印象を付けたりする。

求職者の動線上に、社員同士が活発にコミュニケーションしている様子が見えるエリアを配置すると、志望度の向上につながりやすくなります。採用で打ち出している企業の特徴や価値観と、オフィスの見え方を一致させると、効果が高まるでしょう。

交流を促す「マグネットスペース」

オフィスで社員同士の交流を促すには、「マグネットスペース」の導入が効果的です。マグネットスペースとは、共有設備を起点に人が自然と集まり、偶発的な会話が生まれる場所をつくる考え方を指します。例えば、コーヒーメーカーや複合機の前で、部署を越えた雑談や情報交換が生まれるといった場面が挙げられます。

こうした接点は、新たなアイディアや気づきにつながるため、席の近さだけに依存せず、意図的に人が交わる場所を設けるのがポイントです。レイアウト施策の例には、以下のようなものがあります。

<マグネットスペースを実現するレイアウト施策の例>
・フリーアドレスやABW:固定席を廃止し、部署を越えた接点を生みやすくする

社員が普段利用する動線と併せて、人がすれ違うポイントを意図的に設計しましょう。

快適性向上を支える「ウェルビーイング・スペース」

働きやすく快適な職場環境を整えるには、「ウェルビーイング・スペース」を意識したレイアウト設計が有効です。ウェルビーイング・スペースとは、騒音や視線、席の密度といったストレス要因をコントロールし、安心して働ける環境をつくることです。

こうした環境づくりは、従業員エンゲージメントやウィルビーイングの向上にもつながります。対話と集中のバランスを整え、以下のように業務内容に応じて過ごし方を選べる空間を設けましょう。

<ウェルビーイング・スペースを実現するレイアウト施策の例>
・ブース型:集中が必要な業務に対応できるフォーカススペースを設ける
・ABW:対話と集中のメリハリをつけ、働きやすさの向上につなげる

休憩や集中のためのスペースは、後から追加するのではなく、初期レイアウトに組み込んでおくことが大切です。

執務エリアの中心に配置されたラウンジスペース(偶発的コミュニケーション・リフレッシュ)

組織変更に強い「アジャイル・レイアウト」

組織変更に対応するには、「アジャイル・レイアウト」を前提とした設計が効果的です。アジャイル・レイアウトとは、組織や人員の変化に応じて柔軟に再構築できる可変性の高いレイアウト設計を指します。

固定間仕切りや据え付け家具に依存すると、変更のたびに追加コストや工事期間が発生します。あらかじめ変更を前提とした設計にしておけば、コストと手間を抑えながら迅速な組織運営につなげられるでしょう。

<アジャイル・レイアウトを実現するレイアウト施策の例>
・フリーアドレスやABW:部署を問わず均一なデスク配置にすることで、組織変更時のレイアウト変更を最小限に抑える

キャスター付きデスクや可動式パーテーションを取り入れると、チーム編成に応じた再配置がしやすくなります。将来の変化を見据え、柔軟に運用できる前提で設計するのがポイントです。

帰属意識を高める「シンボリック・スペース」

帰属意識を高めるには、「シンボリック・スペース」を設けたレイアウト設計がおすすめです。シンボリック・スペースとは、企業文化やビジョンを体感できる場をつくり、社員の一体感と誇りを醸成するための空間を意味します。シンボリック・スペースを実現するための施策の例は、以下のとおりです。

<シンボリック・スペースを実現するレイアウト施策の例>
・ABW:ビジョンやブランドを反映したラウンジエリアを設け、社員が自然に集まり交流できる空間をつくる

こうした空間は、出社する価値を高めるとともに、社員同士のつながりを強める役割も果たします。日常業務の場とは異なる体験を提供すると、組織への愛着やロイヤルティの向上につながるでしょう。

ホテルらしさを取り入れたエントランスロビー

森トラストが実践する、3つのオフィスレイアウト戦略

森トラストでは、自社オフィスにおいて、変化に対応しやすい柔軟性とコミュニケーションの活性化を両立するオフィスレイアウトを採用しています。 ここでは、その考え方をもとに実践している3つのレイアウト戦略をご紹介します。

レイアウトの具体的な工夫をよりイメージしやすくするため、以下では自社オフィスで取り入れている考え方を例の構築に紹介します。

<森トラストのオフィスレイアウト戦略>
1. 偶発的なコミュニケーションを促す「島(ブロック)」の分散配置
2. 部署毎のベース(よりどころ)を設けたABW
3. 拡張性を備えた什器の選定

1. 偶発的なコミュニケーションを促す「島(ブロック)」の分散配置

6~8席を1つのブロック(島)単位とし、あえて縦向き・横向きをランダムに組み合わせた配置を行っています。この配置のメリットは、ABWの多様な働く場所・環境の選択を促したり、動線が交差することで偶発的なコミュニケーションが発生するなどを狙っています。

2. 部署毎のベース(よりどころ)を設けたABW

上述の一部の島(ブロック)を部署専用とすることで、部署のよりどころとしました。そうすることで、座席選択の自由度とチームで集まりやすい環境の両立を実現しています。

3. 拡張性を備えた什器の選定

デスクやキャビネットなどの什器に、連結や切り離しが容易なデザインを採用しています。人数の増加に応じて、異なるサイズのデスクをスムーズにつなぎ合わせられるため、常に今必要な形へと空間を最適化することが可能です。

自社ご紹介したオフィスの様子環境は、「バーチャルオフィスツアー」でもご覧いただけます。写真や図面だけでは伝わりにくい動線や空間のつながりを、オンライン上で確認できますからいつでも体験できます。ぜひ、ご活用ください。

戦略的なオフィスレイアウトで経営課題を解決しよう

オフィスレイアウトは、単純な配置の問題ではなく、採用力や生産性、組織文化に影響する重要な経営施策です。デスク配置や座席運用、寸法といった基本を押さえたうえで、「マグネットスペース」や「ウェルビーイング・スペース」などの設計アプローチを取り入れると、働きやすさや組織内コミュニケーションの向上につなげやすくなります。

自社に最適なレイアウトがわからない場合や、組織の変化に対応しやすいオフィスづくりを検討している場合は、立地や建物条件、働き方の方針を踏まえて、専門家に相談しながら計画を進めるとよいでしょう。

入居企業様インタビュー


いまのオフィスで、経営ビジョンを実現するレイアウトを構築した事例は、以下の記事をご覧ください。

「家具やインテリアで空間を仕切り、コーポレートカラーをワンポイントに オープンな社風を反映しながら機能美も実現したワンルーム風オフィス」

よくある質問

オフィスレイアウトを変更すると、どのような経営課題が解決できますか?

オフィスレイアウトの見直しは、働きやすさの向上や部署間の交流促進、企業イメージの発信など、さまざまな経営課題への対応につながります。例えば、社風や働き方が伝わる空間を設けることで、求職者や来訪者に企業らしさを伝えやすくなります。また、社員が自然に集まり会話が生まれる場所を設けることで、部署を越えたコミュニケーションや新たなアイデアが生まれるきっかけにもなります。

フリーアドレスを導入すれば、社内のコミュニケーションは活性化しますか?

フリーアドレスの導入だけで、必ずしもコミュニケーションが活性化するとは限りません。重要なのは、レイアウトと運用をセットで設計することです。社員が自然と集まる場所を設けたり、座席管理ツールで所在を可視化したりすると、偶発的な交流を生みやすくなります。フリーアドレスはあくまで手段の1つであり、動線設計や運用ルールと組み合わせて初めて効果を発揮します。

組織変更が頻繁にある場合、コストを抑えつつ柔軟に対応できる配置はありますか?

組織変更が多い場合は、アジャイル・レイアウトの考え方を取り入れるのが有効です。アジャイル・レイアウトとは、組織や人員の変化に応じて柔軟に再構築できる可変性の高いレイアウト設計を指します。例えば、ランダムなデスク配置を採用すると、什器追加によるレイアウト変更を最小限に抑えられます。また、キャスター付きデスクや可動式パーテーションなど、再配置しやすい什器を選べば、工事を伴わず柔軟に対応できるでしょう。

PICKUP OFFICE

赤坂トラストタワー

所在地
東京都港区赤坂2-17-22
階数
地上43階/地下3階/PH2階
交通アクセスのご案内

「溜池山王駅・国会議事堂前駅」直結
「虎ノ門ヒルズ駅」徒歩10分

  • 大規模複合開発
  • 駅近・駅直結
  • 貸会議室
  • ラウンジ
  • 専用部非発給電
  • セキュリティゲート

神谷町トラストタワー

所在地
東京都港区虎ノ門4-1-1
階数
地上38階/地下3階
交通アクセスのご案内

「神谷町駅」直結
「虎ノ門駅」徒歩8分
「溜池山王駅・国会議事堂前駅」徒歩9分
「六本木一丁目駅」徒歩10分
「御成門駅」徒歩10分

  • 大規模複合開発
  • 駅近・駅直結
  • 貸会議室
  • ラウンジ
  • 専用部非発給電
  • セキュリティゲート

城山トラストタワー

所在地
東京都港区虎ノ門4-3-1
階数
地上37階/地下2階
交通アクセスのご案内

「神谷町駅」徒歩3分
「六本木一丁目駅」徒歩5分
「溜池山王駅・国会議事堂前駅」徒歩9分

  • 大規模複合開発
  • 駅近・駅直結
  • 貸会議室
  • ラウンジ
  • セキュリティゲート

神谷町MTビル

所在地
東京都港区虎ノ門4-3-20
階数
地上20階/地下4階
交通アクセスのご案内

「神谷町駅」直結
「六本木一丁目駅」徒歩8分
「御成門駅」徒歩9分

  • 駅近・駅直結

虎ノ門2丁目タワー

所在地
東京都港区虎ノ門2-3-17
階数
地上21階/地下4階
交通アクセスのご案内

「虎ノ門ヒルズ駅」徒歩3分
「虎ノ門駅」
徒歩4分
「溜池山王駅・国会議事堂前駅」徒歩7分
「霞ヶ関駅」徒歩8分

  • 駅近・駅直結

虎ノ門40MTビル

所在地
東京都港区虎ノ門5-13-1
階数
地上9階/地下3階
交通アクセスのご案内

「神谷町駅」直結
「御成門駅」徒歩8分
「六本木一丁目駅」徒歩9分

  • 駅近・駅直結

芝公園アネックス

所在地
東京都港区芝公園3-1-8
階数
地上7階
交通アクセスのご案内

「御成門駅」徒歩4分
「神谷町駅」徒歩6分

  • 駅近・駅直結

神谷町アネックス2号館

所在地
港区虎ノ門3-7-11
階数
地上10階/地下1階
交通アクセスのご案内

[神谷町駅」徒歩2分
「虎ノ門駅」徒歩9分
「御成門駅」徒歩10分

  • 駅近・駅直結

赤坂1丁目センタービル

所在地
東京都港区赤坂1-11-30
階数
地上14階/地下2階
交通アクセスのご案内

「溜池山王駅・国会議事堂前駅」徒歩1分
「虎ノ門ヒルズ駅」徒歩9分

  • 駅近・駅直結

東京汐留ビルディング

所在地
東京都港区東新橋1-9-1
階数
地上37階/地下4階
交通アクセスのご案内

「汐留駅」徒歩1分
「新橋駅」徒歩6分

  • 大規模複合開発
  • 駅近・駅直結
  • 専用部非発給電

新橋27MTビル

所在地
東京都港区新橋2-12-11
階数
地上8階/地下2階
交通アクセスのご案内

「内幸町駅」徒歩2分
「新橋駅」徒歩4分

  • 駅近・駅直結

新橋2丁目MTビル

所在地
東京都港区新橋2-5-5
階数
地上9階/地下1階
交通アクセスのご案内

「内幸町駅」徒歩2分
「新橋駅」徒歩2分

  • 駅近・駅直結

新橋アネックス

所在地
東京都港区新橋5-35-10
階数
地上6階/地下2階
交通アクセスのご案内

「御成門駅」徒歩4分
「新橋駅」徒歩9分

丸の内トラストタワー本館

所在地
東京都千代田区丸の内1-8-3
階数
地上37階/地下4階
交通アクセスのご案内

「東京駅」徒歩1分
「大手町駅」徒歩2分
「日本橋駅」徒歩4分

  • 大規模複合開発
  • 駅近・駅直結
  • 専用部非発給電
  • セキュリティゲート

丸の内トラストタワーN館

所在地
東京都千代田区丸の内1-8-1
階数
地上19階/地下3階
交通アクセスのご案内

「東京駅」徒歩1分
「大手町駅」徒歩1分
「日本橋駅」徒歩3分

  • 大規模複合開発
  • 駅近・駅直結
  • 貸会議室

御殿山トラストタワー

所在地
東京都品川区北品川4-7-35
階数
地上21階/地下3階
交通アクセスのご案内

「北品川駅」徒歩5分
「品川駅」
徒歩10分
「大崎駅」徒歩14分

  • 大規模複合開発
  • 貸会議室

大崎MTビル

所在地
東京都品川区北品川5-9-11
階数
地上14階/地下3階
交通アクセスのご案内

「大崎駅」徒歩7分
「北品川駅」徒歩11分

御殿山アネックス2号館

所在地
東京都品川区北品川4-2-1
階数
地上11階/地下1階
交通アクセスのご案内

「北品川駅」徒歩7分

「品川駅」徒歩12分

「大崎駅」徒歩12分

最新のお役立ち情報を無料で受け取れるメール会員がおすすめ

メール会員の登録は無料です

森トラスト株式会社(以下「当社」といいます)は、お客様がメールアドレスを入力の上「新規会員登録」ボタンを押下した場合、下記に同意したものとします。

  • 当社はお客様宛に本会員登録のご案内に関するメールをお送りします。
  • 本会員登録後、当社サービスに関するお役立ち情報をメールで配信します。
  • 当社はお客様から取得した個人情報を当社の[個人情報保護方針]に基づき取り扱います。

CONTACT

お電話でのお問い合わせ・ご相談はこちら

03(6435)7663
受付時間平日 9:15〜17:45
その他お問い合わせはこちら(駐車場・忘れ物)
森トラストのオフィス情報​
森トラストでは東京都内(赤坂・神谷町・丸の内等)を中心に様々な賃貸オフィスをご用意しております。本サイトでは、森トラストのオフィス物件・空室検索だけでなく、森トラストグループ運営の主要都市の駅からアクセス可能な貸会議室や2名様~利用可能なシェアオフィスなどの関連サービスのご案内に加え、総務担当者・経営者向けに働き方やオフィスづくりにお役立ていただける様々な情報を発信しています。