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プロジェクト

プロジェクト

東京ワールドゲート赤坂

港区赤坂。同エリアは、東京を代表する国際的業務・商業地区としての発展が期待され、大型の再開発が進んでいる一方、赤坂氷川神社や大名屋敷跡など、江戸文化を今に伝える名所が点在する個性豊かな街区を形成しています。

本プロジェクトでは、観光先進国を目指す日本の成長戦略の実現に貢献すべく、赤坂周辺の地域資源である「江戸型山車」の修復・展示を行うほか、日本の歴史文化に興味を持つ観光客のニーズを満たすジャパンブランド発信施設の整備や、訪日外国人を受け入れる国際級ホテルの誘致等による観光支援機能の導入により、同エリアの国際競争力強化を推進します。

東京ワールドゲート赤坂
東京ワールドゲート赤坂

ロゴデザインについて

東京ワールドゲートブランドの象徴である「世界に向けた門」をイメージしたデザインを踏襲しつつ、「赤坂」という地名の由来とされる「茜坂」から、文字色には茜色を採用しました。「土地の歴史を受け継ぎながら、グローバルビジネスを加速させる拠点として発展させていきたい」という想いを表現しています。

『東京ワールドゲート赤坂』のコンセプト

“Next Destination ~もう一度、街で会おう~”
COVID-19を経験して、街は変わる。
訪れることで、社会に貢献し、心身の健康を実現できる街。
多様な文化に触れ、未来体験ができ、愛着が深まる街。
アフターコロナの世界で、
人々はもう一度街に集い、再会する。
そこで人々は、「出会い・交流・街の価値」を再発見する。
約5,000㎡の豊富な緑地(イメージ)
オフィスロビー(イメージ)
約5,000㎡の豊富な緑地(イメージ)
オフィスロビー(イメージ)

 本プロジェクトでは、ニューノーマルのその先の未来において、多様な人々が再び出会い、交流するための目的地となることを目指し、人々が足を運びたくなる機能の整備、ニューノーマルな働き方・ライフスタイルの提案を通し、東京の国際ビジネス拠点へと進化を遂げる虎ノ門・赤坂エリアにさらなる活気とにぎわいをもたらします。

プロジェクトの特徴

  • (1)国際競争力を高める文化発信・観光支援機能の導入
    1. 地域内外の資源を活用し、集積する外国人のニーズを満たす歴史・文化発信施設の整備
    2. 外国人の受け皿となる滞在施設の整備と観光情報・移動手段の提供
  • (2)歩行者ネットワークの強化と緑地の推進・防災性の向上
    1. 重層的な歩行者通路の整備と広域的な電線類地中化による歩行者ネットワークの強化
    2. 地形を活かした大規模緑地の整備(約5,000m²)
    3. 環境負荷低減の取組と防災対応力の強化
歴史・文化発信施設イメージ
歴史・文化発信施設イメージ
山車展示イメージ
山車展示イメージ
空室紹介  資料ダウンロード
計画概要
街区名称 東京ワールドゲート赤坂
建物名称 赤坂トラストタワー
所在地 東京都港区赤坂2丁目1722番1号1他(地番)
敷地面積 約15,750m²
延床面積 約220,000m²
階数 地上43階、地下3階
構造形式 鉄骨造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造、一部鉄筋コンクリート造
用途 オフィス、ホテル、サービスアパートメント、店舗、クリニック、歴史文化発信施設など
着工 2021年1月15日
竣工 第1期竣工・開業:2024年8月(予定)
第2期竣工   :2025年10月(予定)
事業主 森トラスト株式会社、NTT都市開発株式会社
設計施工者 大成建設株式会社

東京ワールドゲート赤坂

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